A LIFE ~愛しき人~キャストの松山ケンイチ振られていた?

木村拓哉さんが主演の医療系ドラマ。

そのキャストのうちの一人、松山ケンイチさんについて調べてみました。

今回の役どころは、

心臓血管外科が専門の外科医。

A LIFE ~愛しき人~での松山ケンイチは?




 

満天橋大学医学部出身で医学会の権力者でもある父は満天橋病院長であとを継ぐことが決まっている御曹司。でも、コネと言われることが嫌で檀上記念病院で修業をしていて、「いつか世界一の外科医になりたい」という野心家。オペナースである柴田由紀(木村文乃)のことが気になっていて、いちいちついて回ったりしている。外科部長である羽村圭吾(及川光博)について接待をしたり論文をあげたり・・・

しかし、沖田の手術をみるうちに少しずつ沖田の方にいったりも・・・

 松山ケンイチのプロフィールは?

そんな松山さんは、

1985年3月5日うまれで青森県出身の俳優さん。

 

たくさんの映画にも出演されていて、

2008年『デトロイト・メタル・シティ』、2016年『聖の青春』で日本アカデミー賞優秀主演男優賞を、2006年『デスノート前編』では日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞しています。

 

また2016年『聖の青春』などで、ブルーリボン賞主演男優賞を受賞されています。

役によって、痩せたり太ったりと最近では話題にもなっていました。

2011年には女優の小雪さんと結婚されていて、現在は3児のお父さん。

実は松山さんは小雪さんに4回も振られているそうです。

それでもめげずに何度もアタックする松山さんに「あんなみたいなひよっこ、大丈夫なの?」と厳しい言葉があったとも・・・

 




2007年映画『カムイ外伝』での共演をきっかけに、たびたびデートの目撃情報があったようです。

小雪さんは過去のインタビューで年下の男性とは恋愛はありえない!と言っていたので、なかなか恋愛対象にならなかったのかもしれませんね。

 

二人は交際していることはなかなか認めなかったものの2010年1月に松山さんが交際宣言。

一時は破局が伝えられたこともありましたが、ふたりは順調に愛をはぐくみ無事に入籍しました。8歳も年下の松山さんと結婚した小雪さん。彼のまっすぐなアピール勝ちでしたね。