銀と金【第3話】ネタバレあらすじ微妙に原作と違う

福本伸行原作の銀と金のドラマ【第3話】が公開されました。原作と微妙に違うのはなんでかな?と思うのですが、何かの伏線でしょうか?今のところはまだわからないですが、ようやく面白くなり始めました。しかし、人物像がかなり複雑で、30分の番組内に盛りだくさんで出てくるので、一般視聴者は置いてかれてしまうのかも・・・

ドラマ銀と金『第3話』あらすじとネタバレ




森田鉄雄(池松壮亮)は、平井銀二(リリー・フランキー)とともに、自動車部品メーカー日本旭の株取引で大金を得ようとしていた。同じもくろみを持っていた梅谷哲(ダンカン)から株を譲り受け、銀二はいよいよ日本旭を潰しにかかる。銀二は、日本旭の後ろ盾である帝日銀行の弱みを握り、帝銀から日本旭への資金を断つことで、株取引を優位に進めようとしていたが、帝銀頭取・土門猛(大石吾朗)とある人間により、軟禁状態になってしまう…。

 

軟禁状態から抜け出す池松壮亮ですが、ここで原作と違うのが刺されてしまうところです。えっ?なんでここで刺されるの??僕は原作のスマートな切り抜け方の方が好きですが、ひょっとしたら今後の伏線になっているのかもしれません。ただ単に気まぐれで買えたのかもしれませんが^^

 

ドラマ銀と金『第3話』ネットの評判は?




 

 

思いの外、高評価でびっくりしました。原作を読んでいない人から見たら、かなり新鮮がドラマに思えるのかもしれません。




 

ドラマ銀と金『第4話』あらすじとネタバレ